pixivに小説を投稿する機能があると、最近になって気になったというか、意識したというかで、思わず投稿してしまったのですが。
あまりの恥ずかしさに勢いで消してしまいまして。
正直、小説というのもおこがましい出来ですし、そもそも国語がとことん駄目なのに血迷ったとしか言えません。
でも・・・! 投稿してみたかったんですごめんなさい・・・。
今更再投稿も出来ないのでこちらに載せておきます。

中身は普通にはるちはの話しなんですが・・・
じつは他にも色々書いていて、それの派生なんです。
だからこれ単品だと、微妙な背後関係がさっぱりで割りとよく分からない話しに。
今考えると最悪だ・・・(笑)
pixivで閲覧して下さった数名の方ごめんなさい。

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